| 認定医 更新 |
1. |
諸事情により、どうしても更新期間中に更新手続きができません。どうすればよいでしょうか。 |
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更新手続き猶予申請が可能です。こちらをご確認ください。猶予期間中は、認定医の資格は停止されます。 |
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2. |
期限以内に振込するのを忘れてしまいました。どうすればよいでしょうか。 |
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至急、事務局までご連絡ください。申込受付後、2週間以内にお振込みの確認が取れない場合は、キャンセルとさせていただく場合がありますのでご注意ください。 |
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3. |
どうしても期限以内に振込することができません。どうすればよいでしょうか。 |
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期限内にその旨必ず事務局までメールにてご相談ください。 |
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4. |
更新WEBテストとはどのようなものですか。 |
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WEB上に試験問題が表示され、正誤を入力し回答する形式になります。試験問題はプリントアウトし、テキスト等で勉強された後に回答することも可能です。認定医ご取得より更新までの5年間分の知識・情報をリニューアルすることが目的です。全25問で、各分野より1問ずつランダムに出題される予定です。 |
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5. |
残念ながら更新WEBテストに2回とも不合格となりました。このような場合は、どうなるのでしょうか。 |
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認定更新できません。
再度、セミナー受講・認定医試験合格後、新規で取得することになります。 |
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6. |
残念ながら審査に不合格となりました。このような場合は、どうなるのでしょうか。 |
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認定更新できません。
再度、セミナー受講・認定医試験合格後、新規で取得することになります。 |
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7. |
学会発表2件や論文発表1件は必要ないのでしょうか。 |
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必要ありません。 |
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8. |
[申請2 がん診療 症例一覧表]
がん診療の症例は、認定研修施設で行ったものである必要があるでしょうか。 |
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認定研修施設でなくとも、症例として認められます。また、認定研修施設に所属している必要もありません。 |
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9. |
[申請2 がん診療 症例一覧表]
がん診療の症例一覧に、指導責任者の証明印は必要ないのでしょうか。 |
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指導責任者の証明印は不要で、病院長印のみ必要となります。病院長印は公印とし、学長・学部長等は認められません。 |
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10. |
[申請3 学術単位目録]
参加する学術集会は、本機構が認めた学会の学術集会のいずれかに3回以上参加していれば良いのでしょうか。 |
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本機構が認めた学会の学術集会および、がん治療認定医機構教育セミナーの中から、合計3回以上参加していれば結構です。同一の学術総会に複数回の参加でも認められます。下記例をご参照ください。
| 例1) |
2009年度 |
がん治療認定医教育セミナー |
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2009年 |
A学会総会 |
計3回 |
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2010年 |
B学会総会 |
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| 例2) |
2009年 |
A学会総会 |
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2010年 |
A学会総会 |
計3回 |
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2011年 |
A学会総会 |
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11. |
[申請3 学術単位目録]
「機構が認める学会の学術集会参加」は、学会の「地方会」または「支部会」の参加も認められますか。 |
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認められません。 |
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12. |
認定医制度規則第17条が適用される、「機構が認めた研修カリキュラムを有し,それに基づくセミナー受講を条件として認定試験を行っている学会の専門医」により認定医となりましたが、自動的に更新手続きがなされるのでしょうか。 |
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自動的に更新はされません。更新の手続き(申込・更新WEB試験受験・審査申請)が必要です。 |
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